カテゴリ:旅行のこと( 81 )

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4/1昼 ホテルの車で送ってもらって、戸田港へ。親切であたたかいもてなしをありがとう! いいホテルだったよー。高速船ホワイトマリンで、いざ沼津へ。2階建てなんだから、やっぱり景色の良い2階に乗るでしょ。(高いところ好き?) なのに、なぜかみなさん軒並み1階へ。富士山は昨日にくらべて霞んでいたけど、2階が貸切状態で楽しかったよ!

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沼津港でのお楽しみは、干物お土産&海鮮料理ランチ。沼津丼(写真左)の具の下は、鰺の炊き込みごはんになってます。桜海老のかき揚げも、でっかくて美味♪

三島駅へ移動してまだ時間があったので、なんとなく三嶋大社へ。妙にせせらぎの道を歩く人がいるなぁ、やっぱり観光地だからかな? …などと思っていたけど、行ってみてびっくり! 境内は満開の桜、桜、桜。そして人、人、人。屋台は出るわ、結婚式はあるわの大賑わい。桜の名所だったんだ! 知らないで来ちゃったー。満開の染井吉野のトンネルもすごいし、池沿いの枝垂れ桜がなんとも見事。
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今回は本当、奇跡のように桜とお天気に恵まれた、伊豆~駿河の旅でした。

おわり
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by mie_tohno | 2006-04-17 21:01 | 旅行のこと | Comments(2)
3/31夜 少々いやかなり肌寒い中、「お花見ナイトツアー」に出発ーっ。こういう宿主催のイベントは楽しいので、必ず参加なのだ。ライトアップされたものすごく立派な枝垂れ桜や、満開の染井吉野のトンネルが見られて良かった。途中で通った港でも、漁船に煌々と明かりが灯っていていいムード。夜景の見える展望台では、星空もまた素晴らしかった! 空にこんなに星があること、普段は忘れてしまってる…。いただいた暖かいおしるこもグーでした(笑)

a0012575_20145590.jpg4/1朝 温泉に泊まったら朝風呂! 大浴場が入れ替わって、今日の女風呂は露天風呂つきに。タイミングよく貸切状態で満喫しちゃった。朝ごはんは、もずくの雑炊と鰺の干物と自家製ジュースがおいしゅうございました。

チェックアウトの後は、腹ごなしにご近所散策へゴー。「NPO戸田塩の会」で、おばちゃん達が薪を炊いて海水を煮詰めてるところ(写真→)を見学。そのあとは、御浜海水浴場をすこしだけお散歩。立派な松林と澄んだ水、きれいな砂浜。いいなぁ、ここで泳いでみたい!

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つづく
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by mie_tohno | 2006-04-14 20:17 | 旅行のこと | Comments(0)
a0012575_19304411.jpg3/31午後 修善寺から西伊豆の戸田温泉へと向かうバスの中からも、お花見。染井吉野と山桜が競うように咲きほこり、よっ、これぞ日本の春!

峠を越えると、再び富士山が顔をのぞかせ、眼下には煌めく海。絶景かな~。坂道のスリルにはびびりつつ下界へ。バス停で待っててくれたホテルの車に乗りこんで、本日のお宿「海のほてる いさば」に到着。
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あまりにも富士山が美しいので、着いてそうそう落ち着きなく、撮影ポイントを求めてホテルの近所をうろうろ。ほんとにここまで美しい富士山は、晴れていてもめったにないものね! デジカメ写真を大量生産したあとは、予約しておいた貸切露天風呂へ。ここからも富士山が! しかし屋上とはいえ、外からも見え見えっぽくてちょっとやば(汗)

a0012575_19305774.jpg夕食が運ばれてくる頃、夕日の館内アナウンスが入って気もそぞろ。豪華なお食事と荘厳な夕日、ああ、どっちを優先すれば!(どっちも!) 日沈ショーの後は落ちついて、あつあつのサザエの壺焼きやら、甘い手長エビや新鮮な鯵や鮪ののった舟盛りやら、深海魚トロボッチの唐揚げやら、食べきれないほどのお料理を満喫したのだった。おなかいっぱい!

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つづく
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by mie_tohno | 2006-04-08 19:37 | 旅行のこと | Comments(2)
東京で遊んだばかりなのに、また出かけてましたよ。旅行記いっきまーす!
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3/31 雪が降るという寒さに震えていた前日がウソのように、一夜明けて絶好の旅行日和(^^) 新幹線が新富士駅に近づくと、めったにないほどくっきり見える富士山にご対面。ふん、東京だって雨降らなかったもんね、雨女返上よっ。ほどなく三島駅に到着して、まずは春限定の駅弁港あじ鮨をゲット。伊豆箱根鉄道のちいさな電車にゆられながら、天城産の生山葵がついてて、駅弁ぽくない新鮮な感じのお寿司に舌鼓♪

a0012575_2111720.jpg終点修善寺駅で下車して、歩いてすぐの狩野川堤防へ。わー、ナイスタイミング! 染井吉野の並木が満開です。東京でも七分咲きくらいを見られたし、旅行で花見をねらう難しさを考えたら、大ラッキー! 伊豆なのにちょっと寒かったけど…。

バスに乗って修善寺温泉街へ。修善寺のお寺は改修中だったけど、ここでも枝垂れ桜(写真)がお出迎え。やっぱり日頃の心がけがねぇ(笑)

独鈷(とっこ)の湯で足湯につかったり、竹林の小径で小京都なムードにひたったりしたあとは、ふかしたての温泉まんじゅうをいただいて、散策終了。再びバスに乗って修善寺の街を後にしたのだった。

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つづく
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by mie_tohno | 2006-04-04 21:29 | 旅行のこと | Comments(2)

箱根の優雅な休日 5

a0012575_20212091.jpg9/23 10:00 ロープウェイが進んでいくと、眼前に広がる大涌谷の素晴らしい景色! ここ覚えてる、すごい昔に修学旅行で来たよー。さすがは3連休、観光客でいっぱい! 有名な景勝地だけに、外国からのお客さんも多いし。玉子茶屋で、寿命が7年延びるという名物の黒タマゴを食す。前にも食べたから14年も延びちゃったよ。

11:00 再びロープウェイで芦ノ湖畔の桃源台へ。さっき乗ったのは新型のゴンドラだったけど、今度のは見るからに旧型で別の意味でスリル満点~。定員も少ないので、しばらく行列して待ったりしてると、なんだか万博を思い出す。(万博が終わらない症候群)
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12:00 芦ノ湖で海賊船に乗船。昔は普通の遊覧船だった記憶だけど、いつのまに、こんなドハデな船が運航するように? 箱根町までの30分間の船旅は、デッキに出ると風が気持ちいい~。3Fの展望デッキは、海賊の人形がいたりするせいもあってか、人でぎゅーぎゅーだった。

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13:00 箱根町で下船して、また寄木細工のお土産を物色。本格的なものは高いので、チョーカーくらいしか買えないよ。今度はアメリカの蒸気船風の外輪船に乗船。海賊船と違って周遊コースのせいか、ガラガラ~。もったいない!

14:00 箱根登山バスに乗って、富士屋ホテルへ帰還。「ホテル前」ってバス停で降りたら、本当に目の前だったので感動。預けた荷物を受け取って、今度こそホテルにさようなら。

またバスに乗って、一路小田原へ。途中で、前日に立ちよった箱根湯本の街とも、車窓からお別れ。小田原からは、またしても数え切れない「のぞみ」「ひかり」に抜かれつつ、こだま号は行くのだった。お疲れさまー!

おわり
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by mie_tohno | 2005-11-16 20:27 | 旅行のこと | Comments(2)

箱根の優雅な休日 4

a0012575_20263142.jpg9/23 6:30 登山電車の音で目覚めたら、まずは朝風呂ー。温泉だもの! お風呂混んでたー。みなさん、考えることはおんなじ(笑)

7:30 メインダイニング「ザ・フジヤ」にて優雅な朝食。ブレックファストは2種類で、さらにそこから細かくメニューを選択できるから、迷っちゃう。
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アメリカンブレックファスト
(トマトジュース+クロワッサン+マッシュルームオムレツ+ハム+コーヒー)

ハムとソーセージがあっさり系で美味! オムレツにかかったデミグラスソースが、これまた美味! ビーフシチューとか美味しいんだろうなぁ、ここ。


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ケーキブレックファスト
(オレンジジュース+フレンチトースト富士屋風+ソーセージ+ヨーグルト)

フレンチトースト富士屋風は、油で揚げてあるのがオリジナル。ただ胃弱な私には、朝から食べるにはちょっときつかった。もう、お昼食べられないくらい、お腹いっぱーい(笑)


a0012575_20283458.jpg9:00 チェックアウト。荷物はクロークに預けて、出発! またまた同じ登山電車で強羅へ行き、ケーブルカーに乗り換えて終点の早雲山へ。さらにここからはロープウェイに乗って、大涌谷へ向かう。本日は乗り物ざんまい!

切符は「箱根ウィークデーパス」を持ってるから乗り放題で、とっても便利。それに、前日みたいな雨だったら泣いちゃうところだけど、この日は晴れてて最高だった!(暑いけど)

つづく
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by mie_tohno | 2005-11-06 20:44 | 旅行のこと | Comments(4)

箱根の優雅な休日 3

9/22 16:00 フロントに鍵を預けて、宮ノ下駅から登山電車で強羅へ、いざ出陣。坂を登って強羅公園まで行ったら、ちょうど16時半すぎてて入れなくてがっかり。
しかたないので戻って駅前をぷらぷらした後、旅館「強羅花壇」にある「懐石料理花壇」へ。17時半からなので、それまで宿泊棟にある売店を見せてもらう。(原則ゲストオンリーだけど、食事利用者は許可をもらえば入れる。) し、しかし、こういう高級温泉旅館は、クラシックホテルよりもずっと敷居が高いよ。私宿泊者じゃないのに、どこにいても従業員さんがいちいち立ち止まってお辞儀していくので、もーれつに緊張してしまった(汗)

a0012575_20343065.jpg17:30 お待ちかねのお料理は、もう本当に美味しゅうございましたー。テーブル席で、 「花之膳」っていうお弁当形式のをいただいたけど、 これがなかなか。

二段のお膳の他に、食前の梅酒、先付、お造り、椀物に、お食事はもちろん、デザートのゼリーに、甘味付のお抹茶まで。見た目も美しく、味も大満足で、おなかいっぱい~。奮発したけど、この値段(4000円税サ別)なら、お値打ちだと思う。だって、富士屋ホテルのディナーは高くて手が出ないんだもん(笑)
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18:30 再び登山電車に乗って、宮ノ下へ。
この時間になると、私達しか乗っていない。この電車って、かなり朝早くから夜遅くまで走ってるんだけど、乗る人いるのかな? 強羅もそうだったけど、宮ノ下の街もすでに歩く人もいなくて、深夜の趣。温泉街の今時分はみなさん、食事かお風呂の時間だものね…。

ホテルに帰ると、売店で併設のパン屋さん「ピコット」のパンを売っていたので、お土産に1つゲット。ピコットは朝10時半オープンなんだけど、明日はそれまでにチェックアウトしちゃう予定だから。
お部屋に帰って、また温泉。なんと、ユニットバスにも源泉から温泉が引かれてるのよねー。ただし、かなり熱いから、どうしても水を混ぜてしまって、温泉割合は下がってしまった。それでも、プライベートでのんびり疲れを癒せるっていうのは、いい!

つづく
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by mie_tohno | 2005-11-01 20:43 | 旅行のこと | Comments(0)

箱根の優雅な休日 2

a0012575_2013132.jpg9/22 13:30 富士屋ホテル到着。天下のクラシックホテルは、やっぱりすごい! 洋風の中に和風を混ぜ込んだ建築は、年月の重みも加わって、訪れる日本人にも外国人にも異国情緒を感じさせる。いやそんなことより、フロントにイケメンの外国人スタッフが!(それかい) 英語圏のお客はもとより、日本人の相手もそつなくこなす彼に、チェックイン手続きしてもらった。うおー!(←喜びすぎ)

お部屋の準備を待つ間、旅行クーポンについてたコーヒー券をここぞとばかり握りしめ、 かの有名なオーキッドラウンジへ。なんでもここには、ジョン・レノンが愛したアップルパイがあるらしい。私は、とりあえずコーヒーだけで、レトロで優雅な雰囲気にひたってみた。

14:00 私たちのお部屋は、一番新しく建設されたフォレストロッジ。(昭和35年築)
このホテルでは、古い建築のお部屋のほうが高級なのだ。それゆえ内装は普通っぽいけど、とにかくだだっ広くて、ベッドからテレビが遠ーいよ!(笑) 窓の外にはときどき、林の向こうを赤い登山電車が音を立てて走ってゆく。

a0012575_20143634.jpg14:30 観光旅行だっていうのに、雨が止まない。夕食は付いていないので、夕方からは出かけるつもりだけど、今このざーざー雨の中を外に出てもなぁ。こんなときはどうするか。なんとこのホテル、ぜいたくにも源泉掛け流しの温泉プールがあるのだ。もちろん、水着の準備もぬかりなし。なら、泳ぐしかないじゃないかー!

クロークで水泳キャップだけレンタルして、迷いながら別棟の地下へゴー! 壁画なんかもあったりして、有名お嬢様校にでもありそうなプールだよ。(行ったことないけど) ほとんど泳ぐ人のいないプールで、ビート板をつかってバシャバシャ。(←実はカナヅチ) いや、気持ちよかったー。後で写真を見たら、子供みたいに楽しそうではしゃいでて、久々に自分の顔で和んだよ私(笑)

a0012575_20173941.jpg泳いだ後は、そのまますぐ隣のお風呂へ。
外人向けホテルだったため、あんまり大きくないお風呂なんだけど、もちろん源泉掛け流し。さすがにこの時間は貸し切りに近くて、ゆったりできて幸せ~。

15:30 ひとっ風呂浴びてさっぱりしたら、ちょうど雨が止んでいたので(ラッキー)、 敷地内の日本庭園や温室を散策。こんな格式のあるホテルに泊まるなんてそうそうないから、隅々まで満喫しておかないとね。

つづく
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by mie_tohno | 2005-10-27 20:24 | 旅行のこと | Comments(0)

箱根の優雅な休日 1

a0012575_2017468.jpgお久しぶりの旅行記です。
最近、文体に統一感のない当ブログですが、せめて旅行記は「日記」として「である調」にて、いってみまーす。

ある日、箱根の富士屋ホテルに格安で泊まれるプランがあるよーと、母が言った。 (JR東海ツアーズの「50+」って、中高年向けのやつ) クラシックホテルといえば、以前に軽井沢の万平ホテルの新館に泊まったことがある。ああいう感じのホテルかー、いいかも!とノッてみた。

9/22 9:00 こだま号にて名古屋を出発。小田原まで2時間12分の、のんびりした旅だ。(東京より遠い!) 「こだま」と言っても、車輌は以前「のぞみ」だったやつだから、座席はゆったりとして快適。停車駅で追い抜かされてばかりだけど、じっくり本を読むにはちょうどいい。新幹線なら、にやにやしながら読んでても、変に思うのは隣の人だけだし(笑)

11:30 小田原で箱根登山電車に乗り換えて、箱根湯本へ。ここまでは、普通の通勤電車みたいな列車だ。雨がぱらつく中、湯本の商店街をちょっと歩いて、「治兵衛」で昼食。石挽の二八蕎麦ってことだけど、うーん、普通だった。なんだか関東のお蕎麦って、いつもゆですぎな気がする。(蕎麦にはうるさいのよ。…ってほどでもないけど)
雨宿りがてら商店街の観光案内所に入ってみると、寄木細工の展示販売をしていた。寄木細工のお土産は箱根中で見かけたけど、ここは他にないような物があったし、安かったのでおすすめー。a0012575_2020238.jpg

13:00 いよいよ本格的な登山電車に乗って、宮ノ下へ。(写真は湯本行きのだけど)
列車はかなりの急坂を、キイキイ音を立てながら登ってゆく。スイッチバックのたびに、外を歩いて交替している運転手と車掌さんも、ご苦労様。

雨がしとしと降りしきる中、本日のお宿、富士屋ホテルへ向かう。徒歩5分くらいなんだけど、この道は狭いのに車がびゅんびゅん飛ばしていて、こわー。セピア通りなんていうから、ゆっくり散策するところかと思ったら、実は国道1号線なので、死なないように歩くのでせいいっぱいだよ…。

つづく
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by mie_tohno | 2005-10-19 20:28 | 旅行のこと | Comments(0)
a0012575_19471719.jpgスペイン帆船を見たあと、名古屋港に今年オープンしたイタリア村へ行ったので、こちらも先にレポート!

7/2(土) 曇り 15:00 駐車場が混んでいるかと思って地下鉄で来たんだけど、この時点ではまだ空きがあったみたい。今日は土曜日なので、入口で千円のお買い物券を購入。入るとすぐに、ジェラート屋さんの行列が目につく。おおー、この時間でも人がいっぱいいるね! 今にも雨が降りそうな天気だから、それでも少ないのかもしれないけど。

ゴンドラは40分待ちとなっていたけど、片道運行のため、奥の乗り場がすいてるらしい。それならと行ってみると、こちらも「40分待ち」。でもそんなに並んでないじゃん…と思っていると、お姉さんが「今なら20~30分待ちで乗れますよ」。実際には2グループ目に乗船できたので、15分待ちくらいかな? 土日は2時間待ちとか聞いていたので、ラッキー。人工の運河を進んでゆくゴンドラだけど、漕ぎ手がイタリア人のお兄さんなのがいいね!

a0012575_1952416.jpgゴンドラを降りてふと見ると、ジェラート屋の行列がない! さすがに店の中は並んでいたけど、ちょうど良いタイミングだったみたい。マスカルポーネのジェラートをいただく。おいしー。

その後は、洋服屋さんをうろうろし、早めにピザ屋で夕食。イタリアのおじさんが伸ばしてるピザ、おいしかったです。ちょと焦げてたけど(笑)
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食べ物がいっぱい売ってるお土産屋さんでは、オリーブオイル蜂蜜を購入。いろいろあって、ここは楽しい♪

夜8時からは花火大会。8/21までは毎日やってるらしい。大きな花火大会とは違って低めの花火なんだけど、きれいで良かった! みんな、「わー!」とか「おー!」とか言いながら見てます(笑) イスは少ないので座りたかったら早めに行くべし。ただ、後ろからでも十分見れるので、ビニールシートを持っていくといいかも。

乗り物はゴンドラだけだし、飲食店も思ったより少なくて洋服屋さんが多いから、一度行けば満喫できてしまうかな。んでも、また行くと思うけど…。とにかく、花火をやってる日なら、ぜひ夜までいるべし! 夜景もきれい!!

次回からは、また万博レポのつづき
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by mie_tohno | 2005-07-12 19:58 | 旅行のこと | Comments(0)

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by mie_tohno